岐阜の明日を創る -口で言うより 行うこと-

プロフィール

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略歴

帝井少輔(てい しょうゆう)
昭和42年7月10日生まれ
平成5年 山口大学大学院経済学研究科 修士課程 修了
平成6年 株式会社住友倉庫入社
平成8年 日本国籍取得 海友シッピング株式会社 創業
平成18年 岐阜市亜細亜文化交流促進協会理事長就任
平成29年 政治団体「しょうゆう」後援会、「岐阜新魅力の会」を岐阜市で設立
平成31年3月 岐阜「インバウンド消費」促進協会会長
令和2年6月 株式会社アフターコロナ 設立 代表取締役 就任
令和2年10月 株式会社シルバータイムズ 設立 代表取締役 就任

趣味:読書・登山(金華山)・旅行

「亜細亜文化交流促進協会」設立まで

平成5年山口大学大学院経済学研究科修士課程修了後、株式会社住友倉庫入社。海上物流業務を担当する。
その後、海友シッピング株式会社を設立。主に日中間の輸出入海上物流業務を大手輸送会社より請け負う。
平成8年日本国籍を取得し、日本に骨を埋める覚悟を持って事業を行う。そして、岐阜市内の貿易会社と取引が始まり、初めて岐阜を訪れる。その際に夜の柳ヶ瀬を案内して頂き、地方都市であるがその賑わいを肌で感じ胸が躍った。意気投合した岐阜の経営者と、岐阜市内で文化交流を目的とする「亜細亜文化交流促進協会」を設立する。

政治家を志すまで

平成18年、日中文化交流事業として、北京、大連、青島において、関ヶ原が舞台の演劇「影武者」を上演する、などの活動を行う。しかしその当時、日中間の政治問題が表面化し、日中文化交流事業も影響を受け休止する事となる。暫く岐阜へ来る機会はありませんでしたが、再び岐阜を訪れた際、柳ケ瀬の余りの人出の少なさに寂しさを感じる。岐阜のパートナーと、岐阜の復興に向け、再び文化交流を始める。そして岐阜市に住民票を移し活動拠点とする。最初に政治家を志したのは、この頃平成27年です。

政治団体「しょうゆう」後援会立ち上げまで

平成27年以降、中国大手企業と日中文化交流事業再開に向け北京を訪れ、中国北京の「釣魚台 国賓館」に3回招かれる。
この間も、日中間の政治問題に影響され紆余曲折を繰り返すが、「初志貫徹」目的は我が地元岐阜の経済復興。そして「MIG」メイドインギフの「岐阜製造」商品を販売・輸出する事業に投身する。日本に帰化した私にも、岐阜のために何かできるかもしれない、今こそ異端児である私にしかできない事を生かして、岐阜に役立てる政治家になると決心。平成29年9月政治団体「しょうゆう」後援会を立上げ、岐阜県選挙管理委員会に届けを申請し受理される。11月、「岐阜新魅力の会」設立。

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